正しいハンドクリームの塗りかた☆
みなさんは、正しいハンドクリームの塗り方をご存じでしょうか?
ちょっとした工夫で、今までの悩みの解決に繋がるかもしれません!
ポイントを押さえて、ご自宅で手荒れ予防をしましょう◎
☆ハンドクリームの正しい塗布量って??
●チューブタイプ…約3~4㎝を手に取ります。
\point/ 長さが分かりにくい場合は、中指の第一関節と第二関節の間の長さが適量です!
●缶タイプ…約1.5~2㎝が目安。
\point/ テクスチャーが固めの商品が多いので、少なめに取りましょう◎
☆塗前に一工夫!!
●化粧水で保湿【浸透率がUp!】
●手やクリームを温める【人肌のが◎温めることでクリームの伸びが違います】
さっそく、ハンドクリームを塗ってみましょう☆
~ハンドクリームの塗り方⑤step~
①適量のハンドクリームを手の平に取る
②両手で軽くすり合わせ、手の平全体に行き渡らせながら温める
③手の甲を優しく押さえ全体に馴染ませる
④指の付け根から指先まで指1本1本を丁寧に握るように塗る
⑤忘れがちな指先もしっかり塗る
\point/ さらに一工夫!
ハンドクリームを塗ったら、保湿効果をさらに高めるために【綿もしくはシルク】の手袋をしましょう。普段の生活で手袋をすることが難しい人は、就寝時がおススメです☆
ハンドケアのちょっとした一工夫が手荒れ予防になります!
日頃から習慣づけて綺麗なお手元を保ちましょう◎


コメント
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。
この記事へのコメントはありません。